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昨日は、風邪を引いてしまい
授業をお休みしてしまいました。 スタッフや生徒に迷惑をかけたなあと思うと同時に 「お大事にしてください」という保護者の方々のメールが暖かく 感じました。 今日はすっかり回復し 荒れ果てた自分の部屋を掃除したり 洗濯をしたり 悩み事が一つあるので 塾に来て考えていたら 卒業生のお母さんと妹が来ました。 来週体験授業です。 回復と新しい出会いがあったせいか なんだか晴れやかな気持ちです。 とりあえず前に進む方を選ぼうと思います。 |
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ふたつのこと。
■ひとつめ 北辰テストの10月の結果が返って来て 中間テストも終わってきたこの時期、 全体的にマイペースぞろいの今年の3年も 少し顔つきが変わってきた。 良し良し。 目標はそれぞれ違っていい。 達成する為にやっていこう。 「こいつ、変わってきたな」と思う瞬間が 本当に嬉しい仕事です。 ■ふたつめ 教育関係者として 僕は自分が生徒にいろいろ教えていく目線と 自分が生徒自身だったらという目線 の両方を持つことが大切だと思います。 |
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北辰テスト第6回理科の出題予想について。
能書きは後回しにして 過去データ分析 動物の世界 参考データ→過去7回中6回出題 天気とその変化 過去7回中5回出題 身の回りの物質 過去7回中5回出題 電流 過去7回中5回出題 生物の細胞とふえ方の 形質・遺伝子 テスト範囲より推定 実は斜体の範囲は前回第5回に出題された部分です。 なのでこの3つは少々怪しい・・・。 今年はちょっとパターンが崩れそうなのでデータでの予想は上記ですが それはあくまで過去のデータとしてみておいてください。 勘も入れていいならば 大地の変化+運動と力も加えたい所です。 さて能書きですが 前回の北辰テスト第5回を見ましたが 指導要領の変化や入試制度の変更に伴い出題方針に変更が見られます。 社会の公民もこれまでは実質的に 「ここから、ここまで」と比較的範囲が狭かったのですが 今年の出題は「ここまで」という範囲の中で以前より幅広く出ています。 今、塾生の答案を分析しています。 一人一人の答案を見ると、これからやるべきことが ものすごくよく分かる。 数値だけ見て、喜んだり悲しんだり それだけじゃだめだよ! 大切なのはテストの答案をしっかり見直して 自分がどこが苦手か、どこをやればもっと点数がよくなるかを知ること。 自分がやることの範囲が絞れれば 一番効率よく勉強できる。 「俺は関数が苦手だな」 「漢字をやれば○○点アップだ!」 こんな風に勉強することをよーく絞る事。 それには自分の弱点、そして出題範囲をよく知る事! がんばろうぜ!受験生! |



